持ち物に関して/バックパッカー的 スタディーツアー 「SANDALTOURS」
 


    持ち物

「バックパッカーの旅」と言っても基本的に普通のご旅行の持ち物と大して違いはありません。

ここでは「必須な持ち物」と「あったら旅が面白くなったりするもの」をご紹介します。

 

また皆さんバックパックで来られますが、そのバックの大きさは平均45Lほどとなっています。

お土産をどの程度買って帰るか?というのもありますのでキャパに余裕のバックをお選び下さい。
また現地でも各種バックを買う事も出来ます。


必須な持ち物

パスポート (有効期限6ヶ月以上あるもの)まだパスポートを取得していない方はご出発前までに取得されればOKです。

証明写真 (size 4.5×3.5cm 〜6×4cm)*タイツアーには必要ありません。
カンボジアのアライバルVISAの写真サイズは規定が厳しくないので、以前取った証明写真の余りなどがありましたらそれをお持ち下さい。

現金 日本円キャッシュ  (*カンボジアツアーはUSドルキャッシュをご用意ください)

航空券 Eチケット プリントアウトしたもの

海外旅行保険の用紙等


あったらいいかも!?な持ち物
 ★旅を盛り上げるBGM/音楽
アンコールワット遺跡はもちろん、東南アジアの景色を盛り上げる自分だけのBGMはおススメです
 ★子供と遊ぶ小道具
言葉の通じない子供たちとのコミュ二ケーション・ツールとして、例えば手品道具とか、折り紙などちょっとした小道具や得意な芸を仕込んでおく、学校で活動する日に活躍します。
 ★ マル秘アイテム
・・・☆

《その他》

・十得ナイフ(スプーン・フォーク)  フルーツなどを買ったとき活躍します。

ウェットティッシュ  手を洗うことができない場所もあるので。

・サングラス、帽子など  東南アジアの日射は強烈です。

・マスク  機内やバスの移動中など、雨季でもホコリっぽい所が多いです。

マルチプラグソケット  バッテリーなど充電時に。 

・スマートフォンなどのネット機器  現地ははFree Wifiゾーンが多いので、ブログの更新などに。

・日焼け止め、虫除け系  お肌を気にする方は必須アイテム。

・南京錠 チェーン錠  バッグや部屋用のセキュリティーなどに。




Copyright (C)2009 SANDAL. All rights reserved