よくあるご質問/バックパッカー的 スタディーツアー 「SANDALTOURS」
 


     よくある質問


 Q: 初めての海外なのですが大丈夫でしょうか?

 

 

 A:初海外の方大歓迎です。
当ツアーは若者対象ということで、はじめてパスポートを取って参加される方が毎回1
人〜2人程いらっしゃいます。
パスポートの取得の仕方から航空券、空港での出国手続きなど現地の空港で合流するまでしっかりとサポートさせていただきますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 


 Q: 結局全部でいくらくらい旅費はかかりますか? (ツアー代以外の費用 等)



 


SANDALではトータルで“ 13.5万円〜15万円台”になるようツアーを作っています。

 料金シュミレーション

     ツアー代 (65,000〜68,500円)

     往復航空 (55,000円〜)
*早期予約ほどお安くなります。

     海外旅行保険 (約 3,000円)

     飲食費 (約 8,000円)


 +   その他活動費、おみやげ (約 5,000円)


 合計  約 136,000円 


[航空券代] 

日本から当地までのまでの航空券が必要です。SANDAL TOURSが最適なものを見つけるアシストをしています。毎回の平均は5万5千円といったところです。早くご予約されるほど安価なチケットが購入できますので、ご出発2ヶ月位前までにはチケットを購入することをお勧めいたします。 ツアー直前は高額な正規料金のものや、席が売り切れにもなりますのでご注意下さい。


[旅行保険]

任意でお願いしていますが、平均的なモノで3000円位から保険にご加入いただけます。
またお持ちのクレジットカードに保険が付帯している場合や、学生生協などで加入している場合もございますので、旅費を節約されたい方は保険内容などをお調べになってください。


[食費]
男女で食べる量などが違ってきますので旅費には含めていません。東南アジアのバックパッカー旅行ですので、屋台や安食堂などを利用すると一食90円から高くても400円くらいです。コカコーラも1缶40円くらいととにかく安いので、8日間で8,000円もあれば十分かと思います。 


[遺跡観光時の足代]
 
広大な敷地内のアンコール遺観光にはトゥクトゥクという現地のタクシーを貸しきってめぐります。
たとえば3人で1日タクシーチャーターしたとして20ドルほど。一人あたま7ドルほどの出費となります。



[自由行動時の費用]

アンコールワットのある街で、各自自由なテーマで過ごしてもらう日を設けています。例えばカメラが趣味だったり、美術系の方はスケッチの日に。 またスラム街や孤児院、湖畔の村の訪問、観光開発による環境問題の調査、地雷被害者への社会福祉の実態調査、カンボジアの光と影など社会派のテーマで・・ それらもろもろの経費は事前にお問い合わせください。 




 Q: キャンセル料について教えてください。

 

 

 A:参加者のご都合によるキャンセルに関しましては下記の率でご返金させていただいております。

・ツア―初日から30日前までのキャンセルの場合=100%のご返金。
・ツアー初日まで30日を切っているキャンセルの場合=80%のご返金。


 Q: お金はどのようにして持って行けばいいですか?

 

 


<カンボジアツアー>

 USドルのキャッシュをご用意ください。カンボジアでは自国通貨のリエルが第二通貨の様な位置づけになっており、USドルがメインで使用されています。滞在中カンボジアでご使用になる分はあらかじめ日本で両替されることをオススメします。(現地でもできますが、日本にて為替レートの良い時に両替しておくと幾分お得です。)

<タイツアー>

 日本円のキャッシュをご用意ください。初日にバンコク市内のレートの良い所で一緒に両替をいたします。

 日本でのバーツ両替やタイの空港での両替は町中と比べ両替レートが悪いのでご注意下さい。

ワールドキャッシュ、クレジットカード等でも現地で現金を引き降ろせますが、タイでの使用の際にATMで高額の手数料が発生しますので、あまりオススメしていません。ですが、お土産等の買い物でいくら使うか見当がつかない、という方などはカードをお用いただけたらと思います。




 Q: ひとりで参加したいのですが、他の参加者はどんな感じですか?



 

 

 A:当ツアーの参加者のおよそ8割くらいの方がお一人でご参加くださっています。
みなさん同じ趣向や目的で参加くださってますので、すぐに打ち解け、また最終日は空港で名残惜しく・・・と言った感じです。

また残りの2割くらいの方はお友達と2人で参加というパターンです。

お一人でも安心してご参加ください。

 




 Q: 治安は大丈夫ですか?
 


ツアーで訪問する各都市には現地人や駐在日本人などサンダルの関係者や知人が多数おり、治安には細心の注意をはらって皆さんをご案内しています。

2011年からスタディーツアーを開催していますが、当参加者は幸いにも一度もトラブルに巻き込まれてはおりません。

スリ、ひったくり、ぼったくりなどの類いはよく耳にしますが、訪問地によって犯罪の程度や種類も異なります。これらの諸注意は現地でその都度お知らせしています。

*テロなど突発的な事象に対しても現地での最新の情報を得て、
安全にツア―を催行させていただきます。

 

 



 Q: 現地の食事はどんな感じですか?
 

 現地で人気の食堂などに行き、各自の予算や食べたい料理を注文していただくカタチをとっています。
朝は現地の人たちが利用するような屋台で現地のおいしいB級グルメ(?)をトライしたり、昼や晩はカンボジアやベトナムの有名どころの料理にトライしたり、ゲテモノにトライする人がいたり・・・!?

屋台料理などは、みなさんがお腹を壊さないようこちらも細心の注意を払い、しかしみなさんの冒険心を尊重し滞在中色々な「食」に触れていただけたらと諸々アドバイスさせていただきます。  

 

 


Q: スーツケースで参加してはダメですか?


スーツケースでもご参加いただけます。
現地はアスファルトがボコボコしていたりバリアフリーな道がまだ少なく、キュアリアーの付いたスースケースですと少し困難な場所がまだまだ多いです。

また、雨などで道がグチャクチャになってしまった時などにリックの方がベターです。
サンダルではバックパッカースタイルの旅を推奨していますが、スーツケースでもご参加いただけます。 

(ちなみに・・・)
8月,9月はタイやカンボジアは雨季、2月、3月は乾季
にあたります。

 

 

 



 Q: 「ゲストハウス」ってどんな所ですか?
 

一般的なホテルは“企業”として経営されていますが、「ゲストハウス」というのはそれよりも小規模、あるいは家族経営などで営なわれている宿泊施設です。国や地域によってはペンション、ミニホテルなどとの呼称もありますが、ホテルとの明確な差異は難しいところがあります。一般的なホテルのサービスが簡素化されたユースホステルのような宿泊施設とお考えください。


 Q: ゲストハウスのレベルや衛生面はどうですか?
 


“衛生面”に関しては個人差があると思いますが、「東南アジアはじめて」という女性の参加者から特に不満の出ないようなレベルの宿泊先を選んでいます。
、『 東南アジアなので覚悟していけど意外とキレイ 』との声を参加者から頂いております。



 Q: 部屋割りはどのような感じですか?
 


部屋は同姓の方との2人部屋、または3人部屋をご用意しております。ご希望の方には一人部屋などもご用意させていただいております。(別途追加の部屋代が必要です) 
又、 2箇所の宿泊地ではその都度部屋決めをしています。

 



 

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